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ものづくり

  • 2019年11月18日
  • 2019年11月18日
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ありがとう新聞 2019年11号

「ありがとう新聞 2019年11号」をアップロードいたしました。 ご希望の方は下記URLよりダウンロードしてください。  (PDFファイル 0.628MB)  (PDFファイル 0.651MB)

  • 2019年9月13日
  • 2019年9月13日
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父と蛙:第9回 匠の技フェア「小中学生無料 ものづくり体験教室」のご案内@アピア富山

匠 画数 6画 音読 ショウ 訓読 たく(み) 意味 1. 職人。技術者。たくみ 2. かしら。棟梁 3. 細工。こしらえ 4. 考案する。工夫   父は蛙が嫌いな人でした。 触るのはもちろん、見るのもイヤ。 石工職人仲間で「立山の熊」と呼ばれているくらい身体の大きな男が、4歳児が捕まえてきた1円玉くらいのアマガエルを見て腰を抜かすくらいです。 反面、蛙を見つける名人でもありました。 草 […]

  • 2019年3月20日
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ペットの手元供養用品、コッコリーノ(Coccolino)にわが家の小さな家族の遺骨を納めた時の手順。

わが家には2年間、埋葬もせず納骨しないで自宅に安置していたペットの遺骨がありました。 「お墓を作ってあげて」と家族にも言われていたのですが、なんだか埋葬する気にならなくて自宅に置いていたのです。 でも骨壺に入れたままだとどうしても仏壇の奥など目につかない場所に隠してしまいます。 骨壺のままだとどうしても安心して見ていられないんですね。 そこで仕事の関係で知ったペット手元供養用品であるコッコリーノ( […]

  • 2018年3月1日
  • 2018年3月1日
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「学ぶ」を深めるには「伝える」ことが一番であり、「失敗」しないと身につかない。

子供は成長するために真似をする うちの4歳のチビはいつも私の真似をしたがります。 私が雪かきをしていれば「ボクもしたい」と一緒に雪かきをします。 私が重いものを運んでいれば「ボクだってできる」とつながってきます。 線香に火をつけているときも、榊の水を換えているときも、「ボクにもさせて」と言ってきます。 正直、作業中にまとわりつかれると、危ないし作業の邪魔になるので「うっとおしい」と思うことも。 で […]